« 山口県光市の母子殺害事件差し戻し控訴審弁護側の最終弁論 | トップページ | さすが北朝鮮、またもアメリカを手玉に取る。まともに核計画申告するつもりなんて無い »

独立行政法人改革の整理合理化計画が中途半端に終わりそう

独立行政法人改革の整理合理化計画の年内策定に向け各省の大臣と折衝が始まっている。

現時点で100近くある独立行政法人に対して整理統合を考えているようであるか、実際に話が決まったものは3つだけ

やる気あるのかね。
支持率アップの為に実施しているパフォーマンスならやめて欲しいものである。

政府の閣議で無駄を無くすために独立行政法人改革の整理合理化計画を行うことで各大臣の意見は一致しているはずなのに、まったくやる気が無い感じである。

各大臣とも官僚と同じような答えしか返せないのであればただの操り人形である。
首相も大臣も操り人形の政府は要りません。

再度しっかり内容を見直す必要があると考えるが、そんな能力のある大臣が果たしているのだろうか。

この独立行政法人改革の整理合理化計画は『無能な大臣のあぶり出しと整理統合』の為に実施されているのではないでしょうか。

人気blogランキング

|

« 山口県光市の母子殺害事件差し戻し控訴審弁護側の最終弁論 | トップページ | さすが北朝鮮、またもアメリカを手玉に取る。まともに核計画申告するつもりなんて無い »

「ニュース」カテゴリの記事

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

「経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/66272/17278162

この記事へのトラックバック一覧です: 独立行政法人改革の整理合理化計画が中途半端に終わりそう:

« 山口県光市の母子殺害事件差し戻し控訴審弁護側の最終弁論 | トップページ | さすが北朝鮮、またもアメリカを手玉に取る。まともに核計画申告するつもりなんて無い »